デートの報告・・・
サイトで知り合った方とのデートの報告です
ファーストメールでとても感じが良さそうな方と
3人程メールを交換していました
もちろんその他のにも沢山の方からメールを頂いたのですが
いきなりアドレスを聞いてきたり”気持ちいい事しよう”とか
酷いのなんて”お○ん○”とかストレートに書いてくる方もいました
サクラさんならともかく私の様に真剣に出会いたいって思っている
女性にとってはこれは×ですよね
やっぱり誠実そうで安心出来そう・・・
なんて思わせるメールが大事かなぁって思いました
もっともこの日記を読んで下さる方は
そんなメールは出しませんよね
そして一人の方(Aさん)といろいろお話をして条件的に良かったので
お会いする事になりました
私の条件はまずお互い顔見世程度にお茶してお話して
一度きりが第一条件なんです
その代わりその時はとにかくお互いが出来る限り
長く一緒に居られる様に都合を合わせます
Aさんは既婚者で年齢は39歳・・・
私の条件を快く承諾してもらって
何度もお互いの都合が合うように調整して今日会って来ました
場所はAさんが見付けてくれたラブホ・・・
Aさんは「シティーホテルとかでも良いよ」なんて言ってくれましたけど
余りお金を賭けずにお互い気持ちの良い時間を過ごしたいので
最近のラブホはフリータイムでたっぷり時間が取れるから・・・
もっともGW真っ最中の今日は少し高かったみたい
(ごめんね・・・Aさん・・・)
それで最寄の駅まで私が行ってAさんが車でお迎えです
一度お互いに顔を見てお話しているしこの日の為に何度もメールして
いろんなお話して来たからもう恋人同士な気分でした
途中のコンビニでおやつや飲み物を買い込んでいざラブホへ・・
車を止めた時はもう”ドキドキ”でした
私が躊躇してると
「大丈夫?ホントにいいの?・・」
なんて優しく声掛けてくれたんで
「うん・・大丈夫・・・」
車を降りてAさんの腕にしがみ付いちゃった
部屋に入って荷物を置いて・・・
そのままキス・・・
はじめは唇を合わす程度だったけど
もう一度・・・
今度はお互いの舌を絡めてディープキス・・・
Aさん舌が私の舌に絡み付いてもうそれだけで感じてきちゃた
「シャワー浴びる・・?」
「待って・・その前に・・」
またAさんに抱きつきキスをしながらそっとAさんのズボンの上から触ってみたの
Aさんったらもう大きくなって
「大きくなってるね・・・」
って私が言ったら
「うん・・今日の為に女房ともせずに我慢してた・・」
だって・・
それで私もその一言でスイッチが入っちゃって
「だったら沢山可愛がってね・・・」
って言っていきなりしゃがみ込んでAさんスラックスとパンツを下ろしちゃった
「まだ・・シャワー浴びてないから・・無理しないで・・」
「ううん・・大丈夫・・してあげる・・」
我ながら大胆な自分にちょっとびっくり・・・
私はそのままAさんのを咥えてフェラチオをしました
「う・うぅ・・上手だね・・」
「ホント?」
「あぁ・・気持ちいいよ・・」
「うれしい・・」
激しく頭を振って上下させると
「だめ・・だめ・・そんなにしたら・・いっちゃうよ・・」
「いいよ・・出しても・・」
「でも・・大丈夫?・・・うっ・・いいの?」
「うん・・Aさんのちょうだい・・だして・・」
「だめ・・いく・・でる・・でるよ・・」
「いいよ・・いいよ・・だして・・・・」
「あっ・・でる・・・・」
Aさんったら沢山私のお口に出してお口がAさんの精子で一杯になって
「ティッシュに出す?・・洗面所いく?・・」
なんてやっぱりAさんは優しい・・・
私は”ゴク”って飲んじゃった・・
「飲んじゃったの?マジで?女房でも絶対飲まないのに・・」
Aさんはそのまま裸になっちゃって私をベットに押し倒して
「だめ・・シャワー浴びてから・・」
「大丈夫・・シャワー浴びたら匂いが消えちゃうから・・」
「でも・・だって・・汚いよ・・・」
「全然平気・・」
Aさん構わず私の胸を揉みながらスカートの中に手を入れて来ました
「いやん・・だめ・・」
Aさん手が太ももそしてパンティーに到達!
「あれ!・・なんか湿ってない?」
Aさん微妙なタッチで私の大事な所を”くりくり”するの
「もう!・・イジワル!・・」
パンティーを横にずらして直接触ってくるから
”くちゅ”って音がしちゃった
Aさんはそのまま私のスカートに頭を突っ込んでパンティーの上から
アソコに自分の鼻を押し付けて匂いを嗅いでるの・・
「だめ・・だめ・・いやん・・恥かしいぃ・・・」
そしたら今度は舌でパンティーの上から舐めだしたの
「汚いよぉ・・だめ・・恥かしい・・シャワー浴びようよ・・・」
Aさんは頭をピョッコとスカートから出して
「おあいこでしょ・・それに濡れてるよ!・・ここ・・」
「あぁん・・だめ・・」
「今度は僕が綺麗にしてあげるよ・・」
そう言ってAさんったら私のパンティーだけ脱がしてから
私にそのパンティー見せて
「ほら・・こんなに・・湿って・・綺麗にしなきゃ・・」
Aさんはまた私のスカートに潜り込んで直にアソコを舐めてきます
「あっ・・あっ・・だめ・・だめ・・汚い・・シャワー・・を・・」
Aさんお構い無しに私のアソコを”くちゅくちゅ”と嘗め回して
クリトリスを”ちゅうちゅう”吸ってきます
「いっ・・いやん・・だめ・・だめ・・あっ・・あぁん・・だめ・・」
私は”だめだめ”と言いながらもしっかりとスカートの上から
Aさんの頭を押さえていました
「あぁん・・だめ・・そんなにしたら・・いっちゃうかも・・だめ・・
だめ・・だめ・・だめぇ・・いく・・いっちゃう・・よぉ・・
だめっ・・い・・くぅ・・ぅぅっ・・・・・」
私はシャワーも浴びずにAさんのクンニだけで逝っちゃいました
「はぁ・・はぁ・・もう!・・AさんのH・・」
「だってさぁ・・フェラが凄く気持ち良くって・・・
Kさんにも感じて欲しかったから・・」
ちなみに”Kさん”ってのは私の事です
「でも・・Aさんのお口も凄く気持ち良かった・・直ぐに逝っちゃたもん・・」
「ありがとうKさん・・さぁ・・今度はお風呂で・・」
そう言って私のほっぺに”ちゅっ”って
ホントにAさん上手に私をエスコートしてくれて嬉しい
そのまま二人で裸になってバスルームへ・・・
お風呂にお湯を張りながらお互いの体を洗います
もちろんスポンジなんて使わずに手で洗います
Aさんは私の後ろに回りこみ背中から前に手を回して
胸を何度も何度も包み込むように洗って?きます
私はそのままの体勢で手を後ろに回してAさんのお○ん○んをしこしこ・・
Aさんは片方の手が私のアソコへ
「あん・・」
思わず声が出ちゃいました
私も負けじとAさんに背中を向いてもらい
後ろからAさんの背中に胸を押し付け”すりすり”そのまま手を前に回して
お○ん○んを”しこしこ”・・
「うぉっ・・気持ちいいよ・・」
だって・・・
以外にこれって気持ち良いらしいんだそうです
もうお互いに愛撫に変わっちゃった
バツタブに片足かけて立ったままで下からAさんに舐めてもらったり
Aさんをバスタブに座らせて私が膝まづいてフェラしたり・・・
私は何度も逝きそうになっちゃいました
そして一通り洗い?終わって湯船につかる頃には
もうAさんが欲しくて堪りませんでした
(ベットまで我慢出来ないよぉ・・Aさん・・欲しい・・なぁ・・)
でもAさんも同じだったみたいで湯船に向かい合わせで入ると
私を引寄せてキスしながら乳首を摘んで
「あぁん・・」
そのままAさん私を抱え込んで胸に吸い付いてきます
「はぁん・・いやぁん・・・」
Aさんのお○ん○んがアソコの”すりすり”して”入れたい!”って
主張してきます
「Aさん・・いれて・・」
恥かしい・・・
私から言っちゃった・・
「でも・・ゴム・・付けないと・・」
Aさんここまで来てもちゃんと私に気を使ってくれて
「大丈夫・・今日は・・だから・・ねっ・・」
私はAさんのを掴み自分から入れちゃったの
「うっ・・」
「はぁん・・」
そこからはAさんのペースです
前から後ろから・・・
バスルームに私の声とお湯が弾ける音が響きます
「あ・・あ・・あ・・あぁ・・・ん・・」
最後は立ちバックで
「だめ・・いく・・いちゃう・・いく・・・いく・・いっ・・くぅ・・」
「ぐっ・・うぅ・・・」
Aさんったら結局最後は私の背中に出して
(もう!Aさんのバカ・・中に出しても良かったのにぃ・・・)
その後お互い体を流していよいよベットへ・・・
Aさんとホテルのガウンを来てベットに腰掛軽くおしゃべり
もちろんガウンの下はお互い何も付けていませんよ
自然と目が合ったらそのままAさんが私を抱き寄せてキス・・・
Aさんの舌と私の舌が絡み合ってAさんの手が
私のガウンの胸の隙間から忍び込んできます
「乳首たってるね・・・」
「だって・・」
私はお返しにAさんのガウンに手を入れて握り返しました
「大きくなってますね!」
「ハハ・・」
今度はAさんが私のアソコを指でく”ちゅくちゅ”
「もうこんなに濡れてるね・・」
「あん・・言わないで・・」
Aさんはいっきに私を裸にするとベットに寝かせて
足を大きく開きアソコに顔を埋めて舐めてきました
「ひやっ・・!」
Aさん舌がクリトリスを転がしてきます
「あん・・だめ・・そこ・・あぁ・・」
私が声を上げると今度は舌を尖らせてお○んこに
舌を入れて中を掻き回してきました
指とは違った感覚に
「いや・・すごい・・あぁ・・へんなかんじぃ・・あぁぁ・・」
そのままAさんのお口で逝かされました
「気持ちよかった?」
「うん・・」
「今度はお互いに・・」
そう言って69の体勢に・・・
Aさんは下からまたクリトリスを”ちろちろ”と舐めてきます
”んぐんぐ”
Aさんのを咥えながらで声も出せません
でも男の人ってそれがまた感じるらしくって
Aさんがもっと激しくクリトリスに吸い付いてきました
”んん・・ん・・んん・・ぱはぁ・・”
もう苦しくて思わず口を離して横から竿の部分を舐めます
それで私のほうが我慢できなくなり
「もう・・だめぇ・・もう・・入れたい・・」
一度Aさんから体を離して向き直して私が上になって
自分から入れちゃった
「はうっ・・はぁ・・あぁん・・」
Aさんの上で上下にそして左右に腰を動かして
「はっ・・はっ・・きもち・・いぃ・・」
そしたらAさん私の体を抱き寄せて自分の膝を立てて
下からいきなり激しく突き上げてくるんです
「あっ・・・あっ・・・あっ・・あぁ・・すごいぃ・・だめ・・ぇ・・
そんなに・・したら・・また・・いっちゃうぅ・・
だめ・・だめ・・だめ・・あぁぁ・・あっ・・いっくぅぅ・・」
そのままAさんの上でいちゃいました
Aさんの上で逝ったあと今度は私が下になりさっきとは逆に
Aさんはゆっくりと出し入れして奥に”ぎゅっ”と当てて来ます
「はぁあん・・あたってるぅ・・・」
そして徐々にスピードを上げてきます
「あん・・あん・・あん・・あぁ・・」
私の声もスピードに合わせて早くそして大きくなって
「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁ・・あん・・いぃぃ・・」
Aさんお風呂で一度出してるから余裕なんです
私の逝きそうになるのを上手にコントロールして
「あっ・・だ・・だめぇ・・い・・いくぅ・・」
って私が逝く寸前でAさんったら体位を変えてくるんです
正上位、対面座位、バック・・
その度に私は大きな声で
「あん・・あん・・だめ・・だめ・・こわれちゃうぅ・・・・
いや・・いい・・いや・・やっ・・やっ・・やっ・・いいっ・・
あぁ・・もっと・・もっと・・ぁあぁ・・ついてぇぇ・・」
なんておねだりもしました
そして最後はやっぱりAさんが上で
「で・・でる・・いくよ・・うぅ・・」
「だして・・だして・・あぁ・・いく・・いっしょに・・
いくぅ・・なか・・なか・・に・・だしてぇ・・
あっ・・い・・いっくぅ・・あ・・い・・くぅぅ・・」
Aさんも私の中で出して出してくれました
だってこの日のために安全な日を選んだんだから
ぐったりしてる私のアソコをティッシュで拭いてくれるAさん
私も起き上がりAさんのちょっと小さくなってるおチ○チ○を
綺麗にしてあげました・・・
もちろんお口で
こんな感じで凄く気持ちいいSEXしちゃった
最後にAさんの車を降りる時は
ちょっとお互いしんみりしちゃったけど
「ありがとう」
ってAさんのほっぺにキスして車から降りて
振り返らずに駅の改札に向かいました・・・
そんなGWの一度切りのデートでした
おわり・・・
Copyright (C) 2008 ちかこ All rights reserved
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ファーストメールでとても感じが良さそうな方と
3人程メールを交換していました
もちろんその他のにも沢山の方からメールを頂いたのですが
いきなりアドレスを聞いてきたり”気持ちいい事しよう”とか
酷いのなんて”お○ん○”とかストレートに書いてくる方もいました
サクラさんならともかく私の様に真剣に出会いたいって思っている
女性にとってはこれは×ですよね
やっぱり誠実そうで安心出来そう・・・
なんて思わせるメールが大事かなぁって思いました
もっともこの日記を読んで下さる方は
そんなメールは出しませんよね
そして一人の方(Aさん)といろいろお話をして条件的に良かったので
お会いする事になりました
私の条件はまずお互い顔見世程度にお茶してお話して
一度きりが第一条件なんです
その代わりその時はとにかくお互いが出来る限り
長く一緒に居られる様に都合を合わせます
Aさんは既婚者で年齢は39歳・・・
私の条件を快く承諾してもらって
何度もお互いの都合が合うように調整して今日会って来ました
場所はAさんが見付けてくれたラブホ・・・
Aさんは「シティーホテルとかでも良いよ」なんて言ってくれましたけど
余りお金を賭けずにお互い気持ちの良い時間を過ごしたいので
最近のラブホはフリータイムでたっぷり時間が取れるから・・・
もっともGW真っ最中の今日は少し高かったみたい
(ごめんね・・・Aさん・・・)
それで最寄の駅まで私が行ってAさんが車でお迎えです
一度お互いに顔を見てお話しているしこの日の為に何度もメールして
いろんなお話して来たからもう恋人同士な気分でした
途中のコンビニでおやつや飲み物を買い込んでいざラブホへ・・
車を止めた時はもう”ドキドキ”でした
私が躊躇してると
「大丈夫?ホントにいいの?・・」
なんて優しく声掛けてくれたんで
「うん・・大丈夫・・・」
車を降りてAさんの腕にしがみ付いちゃった
部屋に入って荷物を置いて・・・
そのままキス・・・
はじめは唇を合わす程度だったけど
もう一度・・・
今度はお互いの舌を絡めてディープキス・・・
Aさん舌が私の舌に絡み付いてもうそれだけで感じてきちゃた
「シャワー浴びる・・?」
「待って・・その前に・・」
またAさんに抱きつきキスをしながらそっとAさんのズボンの上から触ってみたの
Aさんったらもう大きくなって
「大きくなってるね・・・」
って私が言ったら
「うん・・今日の為に女房ともせずに我慢してた・・」
だって・・
それで私もその一言でスイッチが入っちゃって
「だったら沢山可愛がってね・・・」
って言っていきなりしゃがみ込んでAさんスラックスとパンツを下ろしちゃった
「まだ・・シャワー浴びてないから・・無理しないで・・」
「ううん・・大丈夫・・してあげる・・」
我ながら大胆な自分にちょっとびっくり・・・
私はそのままAさんのを咥えてフェラチオをしました
「う・うぅ・・上手だね・・」
「ホント?」
「あぁ・・気持ちいいよ・・」
「うれしい・・」
激しく頭を振って上下させると
「だめ・・だめ・・そんなにしたら・・いっちゃうよ・・」
「いいよ・・出しても・・」
「でも・・大丈夫?・・・うっ・・いいの?」
「うん・・Aさんのちょうだい・・だして・・」
「だめ・・いく・・でる・・でるよ・・」
「いいよ・・いいよ・・だして・・・・」
「あっ・・でる・・・・」
Aさんったら沢山私のお口に出してお口がAさんの精子で一杯になって
「ティッシュに出す?・・洗面所いく?・・」
なんてやっぱりAさんは優しい・・・
私は”ゴク”って飲んじゃった・・
「飲んじゃったの?マジで?女房でも絶対飲まないのに・・」
Aさんはそのまま裸になっちゃって私をベットに押し倒して
「だめ・・シャワー浴びてから・・」
「大丈夫・・シャワー浴びたら匂いが消えちゃうから・・」
「でも・・だって・・汚いよ・・・」
「全然平気・・」
Aさん構わず私の胸を揉みながらスカートの中に手を入れて来ました
「いやん・・だめ・・」
Aさん手が太ももそしてパンティーに到達!
「あれ!・・なんか湿ってない?」
Aさん微妙なタッチで私の大事な所を”くりくり”するの
「もう!・・イジワル!・・」
パンティーを横にずらして直接触ってくるから
”くちゅ”って音がしちゃった
Aさんはそのまま私のスカートに頭を突っ込んでパンティーの上から
アソコに自分の鼻を押し付けて匂いを嗅いでるの・・
「だめ・・だめ・・いやん・・恥かしいぃ・・・」
そしたら今度は舌でパンティーの上から舐めだしたの
「汚いよぉ・・だめ・・恥かしい・・シャワー浴びようよ・・・」
Aさんは頭をピョッコとスカートから出して
「おあいこでしょ・・それに濡れてるよ!・・ここ・・」
「あぁん・・だめ・・」
「今度は僕が綺麗にしてあげるよ・・」
そう言ってAさんったら私のパンティーだけ脱がしてから
私にそのパンティー見せて
「ほら・・こんなに・・湿って・・綺麗にしなきゃ・・」
Aさんはまた私のスカートに潜り込んで直にアソコを舐めてきます
「あっ・・あっ・・だめ・・だめ・・汚い・・シャワー・・を・・」
Aさんお構い無しに私のアソコを”くちゅくちゅ”と嘗め回して
クリトリスを”ちゅうちゅう”吸ってきます
「いっ・・いやん・・だめ・・だめ・・あっ・・あぁん・・だめ・・」
私は”だめだめ”と言いながらもしっかりとスカートの上から
Aさんの頭を押さえていました
「あぁん・・だめ・・そんなにしたら・・いっちゃうかも・・だめ・・
だめ・・だめ・・だめぇ・・いく・・いっちゃう・・よぉ・・
だめっ・・い・・くぅ・・ぅぅっ・・・・・」
私はシャワーも浴びずにAさんのクンニだけで逝っちゃいました
「はぁ・・はぁ・・もう!・・AさんのH・・」
「だってさぁ・・フェラが凄く気持ち良くって・・・
Kさんにも感じて欲しかったから・・」
ちなみに”Kさん”ってのは私の事です
「でも・・Aさんのお口も凄く気持ち良かった・・直ぐに逝っちゃたもん・・」
「ありがとうKさん・・さぁ・・今度はお風呂で・・」
そう言って私のほっぺに”ちゅっ”って
ホントにAさん上手に私をエスコートしてくれて嬉しい
そのまま二人で裸になってバスルームへ・・・
お風呂にお湯を張りながらお互いの体を洗います
もちろんスポンジなんて使わずに手で洗います
Aさんは私の後ろに回りこみ背中から前に手を回して
胸を何度も何度も包み込むように洗って?きます
私はそのままの体勢で手を後ろに回してAさんのお○ん○んをしこしこ・・
Aさんは片方の手が私のアソコへ
「あん・・」
思わず声が出ちゃいました
私も負けじとAさんに背中を向いてもらい
後ろからAさんの背中に胸を押し付け”すりすり”そのまま手を前に回して
お○ん○んを”しこしこ”・・
「うぉっ・・気持ちいいよ・・」
だって・・・
以外にこれって気持ち良いらしいんだそうです
もうお互いに愛撫に変わっちゃった
バツタブに片足かけて立ったままで下からAさんに舐めてもらったり
Aさんをバスタブに座らせて私が膝まづいてフェラしたり・・・
私は何度も逝きそうになっちゃいました
そして一通り洗い?終わって湯船につかる頃には
もうAさんが欲しくて堪りませんでした
(ベットまで我慢出来ないよぉ・・Aさん・・欲しい・・なぁ・・)
でもAさんも同じだったみたいで湯船に向かい合わせで入ると
私を引寄せてキスしながら乳首を摘んで
「あぁん・・」
そのままAさん私を抱え込んで胸に吸い付いてきます
「はぁん・・いやぁん・・・」
Aさんのお○ん○んがアソコの”すりすり”して”入れたい!”って
主張してきます
「Aさん・・いれて・・」
恥かしい・・・
私から言っちゃった・・
「でも・・ゴム・・付けないと・・」
Aさんここまで来てもちゃんと私に気を使ってくれて
「大丈夫・・今日は・・だから・・ねっ・・」
私はAさんのを掴み自分から入れちゃったの
「うっ・・」
「はぁん・・」
そこからはAさんのペースです
前から後ろから・・・
バスルームに私の声とお湯が弾ける音が響きます
「あ・・あ・・あ・・あぁ・・・ん・・」
最後は立ちバックで
「だめ・・いく・・いちゃう・・いく・・・いく・・いっ・・くぅ・・」
「ぐっ・・うぅ・・・」
Aさんったら結局最後は私の背中に出して
(もう!Aさんのバカ・・中に出しても良かったのにぃ・・・)
その後お互い体を流していよいよベットへ・・・
Aさんとホテルのガウンを来てベットに腰掛軽くおしゃべり
もちろんガウンの下はお互い何も付けていませんよ
自然と目が合ったらそのままAさんが私を抱き寄せてキス・・・
Aさんの舌と私の舌が絡み合ってAさんの手が
私のガウンの胸の隙間から忍び込んできます
「乳首たってるね・・・」
「だって・・」
私はお返しにAさんのガウンに手を入れて握り返しました
「大きくなってますね!」
「ハハ・・」
今度はAさんが私のアソコを指でく”ちゅくちゅ”
「もうこんなに濡れてるね・・」
「あん・・言わないで・・」
Aさんはいっきに私を裸にするとベットに寝かせて
足を大きく開きアソコに顔を埋めて舐めてきました
「ひやっ・・!」
Aさん舌がクリトリスを転がしてきます
「あん・・だめ・・そこ・・あぁ・・」
私が声を上げると今度は舌を尖らせてお○んこに
舌を入れて中を掻き回してきました
指とは違った感覚に
「いや・・すごい・・あぁ・・へんなかんじぃ・・あぁぁ・・」
そのままAさんのお口で逝かされました
「気持ちよかった?」
「うん・・」
「今度はお互いに・・」
そう言って69の体勢に・・・
Aさんは下からまたクリトリスを”ちろちろ”と舐めてきます
”んぐんぐ”
Aさんのを咥えながらで声も出せません
でも男の人ってそれがまた感じるらしくって
Aさんがもっと激しくクリトリスに吸い付いてきました
”んん・・ん・・んん・・ぱはぁ・・”
もう苦しくて思わず口を離して横から竿の部分を舐めます
それで私のほうが我慢できなくなり
「もう・・だめぇ・・もう・・入れたい・・」
一度Aさんから体を離して向き直して私が上になって
自分から入れちゃった
「はうっ・・はぁ・・あぁん・・」
Aさんの上で上下にそして左右に腰を動かして
「はっ・・はっ・・きもち・・いぃ・・」
そしたらAさん私の体を抱き寄せて自分の膝を立てて
下からいきなり激しく突き上げてくるんです
「あっ・・・あっ・・・あっ・・あぁ・・すごいぃ・・だめ・・ぇ・・
そんなに・・したら・・また・・いっちゃうぅ・・
だめ・・だめ・・だめ・・あぁぁ・・あっ・・いっくぅぅ・・」
そのままAさんの上でいちゃいました
Aさんの上で逝ったあと今度は私が下になりさっきとは逆に
Aさんはゆっくりと出し入れして奥に”ぎゅっ”と当てて来ます
「はぁあん・・あたってるぅ・・・」
そして徐々にスピードを上げてきます
「あん・・あん・・あん・・あぁ・・」
私の声もスピードに合わせて早くそして大きくなって
「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁ・・あん・・いぃぃ・・」
Aさんお風呂で一度出してるから余裕なんです
私の逝きそうになるのを上手にコントロールして
「あっ・・だ・・だめぇ・・い・・いくぅ・・」
って私が逝く寸前でAさんったら体位を変えてくるんです
正上位、対面座位、バック・・
その度に私は大きな声で
「あん・・あん・・だめ・・だめ・・こわれちゃうぅ・・・・
いや・・いい・・いや・・やっ・・やっ・・やっ・・いいっ・・
あぁ・・もっと・・もっと・・ぁあぁ・・ついてぇぇ・・」
なんておねだりもしました
そして最後はやっぱりAさんが上で
「で・・でる・・いくよ・・うぅ・・」
「だして・・だして・・あぁ・・いく・・いっしょに・・
いくぅ・・なか・・なか・・に・・だしてぇ・・
あっ・・い・・いっくぅ・・あ・・い・・くぅぅ・・」
Aさんも私の中で出して出してくれました
だってこの日のために安全な日を選んだんだから
ぐったりしてる私のアソコをティッシュで拭いてくれるAさん
私も起き上がりAさんのちょっと小さくなってるおチ○チ○を
綺麗にしてあげました・・・
もちろんお口で
こんな感じで凄く気持ちいいSEXしちゃった
最後にAさんの車を降りる時は
ちょっとお互いしんみりしちゃったけど
「ありがとう」
ってAさんのほっぺにキスして車から降りて
振り返らずに駅の改札に向かいました・・・
そんなGWの一度切りのデートでした
おわり・・・
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